Uber Eats用 商品写真撮影
スマホ写真・暗い・バラバラな商品写真を、掲載用に整えます。
写真なしの商品がある。
スマホで撮ったまま掲載している。
商品ごとに明るさや角度が違う。
料理の量や内容が一目で分かりにくい。
PondField.POTOでは、Uber Eatsの商品一覧に使う料理写真を、1品ずつ分かりやすく撮影します。
ただきれいに撮るだけではなく、
商品内容・量・価格に見合う価値が伝わる写真に整えます。
Uber Eatsでは、店内飲食とは違い、手数料や容器代などの負担があります。
たとえば、店内価格1,000円の商品を、手数料35%を前提に同じ手残りで考えると、販売価格は約1,538円になります。
1,000円 ÷ 0.65 = 約1,538円
つまり、イートインのメニューをそのまま載せるだけでは、利益が残りにくい場合があります。
だからこそ、Uber Eatsでは、
イートイン価格をそのまま掲載するだけでは利益が残りにくい場合があります。
本体価格だけでなく、大盛り・トッピング・セット商品なども含めて、デリバリー用の商品設計を考えることが大切です。
そして写真側では、 価格に見合う内容が伝わる写真に整える
ことが大切です。
価格に見合う内容が写真で伝わらなければ、お客様は選びにくくなります。
PondField.POTOでは、商品写真を撮るだけでなく、
Uber Eats上で内容や量が伝わりやすい見え方を意識して撮影します。
Uber Eatsの商品一覧に使う料理写真を撮影します。
弁当、丼、カレー、揚げ物、バーガー、サンド、単品料理、サイドメニューなどに対応します。
商品ごとに、明るさ・色味・角度がバラバラにならないよう、掲載用データとして整えて納品します。
撮影プラン
オプション|Uber Eatsカバー写真制作
5,500円(税込)/1枚
Uber Eats店舗ページの顔になるカバー写真を制作します。
撮影済みの料理写真を使い、Uber Eatsのカバー写真として使いやすい形に整えます。
JPEG/5:4/2880×2304px
店舗ロゴ入れ対応
※カバー写真用に新しく料理撮影が必要な場合は、別途撮影料金がかかります。
納品内容
納品は、以下の2種類のデータで行います。
Uber Eats掲載用データ
Uber Eatsに掲載しやすい規定サイズに合わせたデータを納品します。
撮影現寸データ
撮影した元サイズに近い高解像度データも納品します。
SNS、Googleマップ、ホームページ、チラシなどにも使いやすいデータです。
実物と違いすぎる写真にはしません
写真だけを良く見せすぎると、届いた商品との差が大きくなります。
その差は、お客様の満足度や口コミにも影響します。
PondField.POTOでは、料理を過剰に盛るのではなく、 実物の魅力がきちんと伝わる写真に整えます。
まずご相談ください
まず6品だけ撮り直したい。
写真なしの商品を埋めたい。
主力商品だけ整えたい。
10品以上まとめて撮影したい。
カバー写真も作りたい。
このようなご相談から対応できます。
※Uber Eats公式カメラマン・認定サービスではありません。
Uber Eatsに掲載しやすい商品写真として、撮影・データ作成を行います。